2009年06月21日

私のお父様

6月17日から19日にかけて韓国聖地巡礼ツアーに行ってきました。


本当に大きな恵みをいただきました!もうやだ〜(悲しい顔)


随時書いていけたらと思います。


そこで今回改めて痛感し、実感した出来事を書きます。


12年ぶりにチョンパドンの旧本部教会を訪ねました。わーい(嬉しい顔)


そこでは説明をしてくださる先輩がいました。


この場所が本当にお父様にとってどういう場所なのか?


この場所は心情の故郷ともいえる場所であり、たとえ実体が


この場所になくても霊的に訪ねてくださっていると言われました。


その先輩が右手に良かったことを、左手には苦しいことをのせてくだ


さいと言われたので、指示に従いそして思っていることを素直に祈祷し


ましょうとなりました。祈祷をはじめてました。


その時です。むかっ(怒り)


その先輩が、祈祷して組んでいる手の上からぎゅっと手を握って


くださいました。その瞬間にひらめき


私の心の中にお父様がぐっーと訪ねてくださいました。


ずっとお前の歩みを見てきたし、お前を愛しているよと言ってくださっ


ているようでした。



本心が本当に感動し、涙涙でした。もうやだ〜(悲しい顔)


人類の真の父母様になられましたが、


この小さきものの上にも


私の父母として、私のお父様としていてくださる。



90歳を迎えられ、人類復帰ができていないことにご自分の


不足と思われる真の父母様。ぴかぴか(新しい)


今こそ立ち上がって父母様を開放できる私になろうと


思いました。手(チョキ)


アージュ。
posted by ハナチャンパパ at 18:24| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
...手の上からぎゅっと手を握ってくださいました。その瞬間...
わたしまで手を握っていただいた気持ちになりました 涙
Posted by hirose at 2009年06月23日 02:21
わたしまで、祈祷をご一緒させていただいたようなあたたかいこころに 涙
Posted by hirose at 2009年06月23日 03:26
おわび
書き込みエラーと勘違いして、2回コメント送ってしまいました どちらか片方を削除していただけますでしょうか
申し訳ありません
Posted by hirose at 2009年06月23日 03:30
コメント遅くなりました。。。
この記事を読ませて頂く度、涙が出そうになります。神様・御父母様は嬉しかった時、悲しかった時、どんな時でも共にいて下さる、そして一緒にその想いを抱いて励まして下さる、その象徴的な一瞬のように思いました。

旧本部教会・・・ここにお父様の原点が、そして苦労と涙の歴史(‘本物の’笑)が染みついているのを感じます。
 多く流された涙によって崩れた床、その涙は自分のことを思ってではなく、神様やまだ直接会ったこともない(霊的には共にいて下さると思いますが)私たちや後孫のために…そう思うと胸が詰まります。

精一杯親孝行出来たらなと思います。
Posted by かとぺ at 2009年06月27日 00:22
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